ニュース

M5StackにはUIFlowというビジュアルプログラミングができる環境が用意されています.Pythonの知識があまりなくても手探りでもなんとかプログラムが作れます. 使ってみてちょっとつまった部分を紹介してみます.今回は2次元リスト(2次元配列)についてのメモです. リスト(配列) Arduinoで ...
なお、プログラムをPythonコードに変換すると以下のようになります。 from m5stack import * from m5ui import * from uiflow import * setScreenColor(0x111111) label0 ...
UI Flowのエディタでpythonがかけることは知っていましたが、ファイルシステムを強制的に開くと、中に~~.pyが保存されているとは知りませんでした。 上記サイトの通りに進むと、M5シリーズの中に入れました。 Thonny経由なら、ライブラリを追加できる ...
UiFlow画面右上から歯車マークの settings をクリックすると、モーダルウィンドウが開きます。 M5Coreに表示されているAPIKEYを入力し、 Save をクリックするとM5CoreがUiFlowと接続します。 さあ、UiFlowでプログラミングを始めましょう!